2022.11.02

電子薬歴メディクス【調剤薬局向け】 ~最近の攻撃はこんなに巧妙なの??~ 【今薬局が狙われている!?】後で後悔しない薬剤師が知っておくべき薬局のセキュリティ対策冊子プレゼントを開始

株式会社アクシス(本社:東京都千代田区、代表取締役:川野尚吾)は、昨今、報道やニュースなどで話題になっている医療機関のサイバーセキュリティ対策の現状を読み解き、今後の事故の予防策と発生時の対応をまとめた冊子のプレゼントを開始しました。

【調剤薬局向け】 ~最近の攻撃はこんなに巧妙なの??~ 【今薬局が狙われている!?】後で後悔しない薬剤師が知っておくべき薬局のセキュリティ対策冊子

【URL】
https://lp.medixs.jp/downloadcontent4.html

〜最近の攻撃はこんなに巧妙なの??〜 【今薬局が狙われている!?】後で後悔しない薬剤師が知っておくべき薬局のセキュリティ対策(基礎)


【冊子の詳細】

現在、医療分野におけるサイバーセキュリティ対策は遅れに遅れている、と言われています。

この課題に対し、電子薬歴で薬局のサポートを行う株式会社アクシスと、サイバーセキュリティ教育で多くの実績を持つグローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)との強力タッグで、医療現場におけるネットセキュリティ対策、いわゆる「サイバーセキュリティ対策」の現状を読み解き、今後の事故の予防策と発生時の対応をお伝えします。

国からの方針として電子処方箋の運用が近いうちに始まるとされ、また、現状でも「患者のための薬局ビジョン」にそって多職種連携が求められ、SNS(ソーシャルネットワークサービス)や各種ネットツールを利用する薬局が増えています。

しかし、このような医療業界とインターネットとの急速な距離感の縮まりに対し、インターネットのもうひとつの側面、「セキュリティ対策を講じなければ危険なところ」という認識の浸透は、正直まだまだ甘いと言えます。

事実、インシデント(重大事故が発生しかねない状態)が発生した場合でも、医療現場のサイバーセキュリティ対策が充分ではなく、「少しでもサイバーセキュリティ対策をやっておけば……」ということに起因するケースがしばしばです。

冊子では、個々に対応が必要な状況ではあるが対策が足りていない、という医療業界の現状を踏まえた上で、インターネット上での事故の予防策と発生時の対応から対策までを解説します。

弊社、株式会社アクシスには、1,000件以上の薬局店舗のシステムサポートを行っている実績があります。
また、今回の冊子で、より詳細な解説を担当するグローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は、サイバーセキュリティ教育カンパニーの老舗会社として、さまざまな規模の企業体から高い評価を得ています。

「医療業界・薬局業界」と「サイバーセキュリティ対策」の今と未来を同軸で学ぶことのできる数少ない機会です。

薬局のサイバーセキュリティに関する疑問に応える冊子を、無料でプレゼントいたします。

是非今後の薬局の運営にお役立てください。


【こんな薬局様にオススメです】

・ セキュリティ強化はしたいが何から行えば良いかわからない
・ 関係者のセキュリティ意識向上を図りたく研修機会を探している
・ 薬局の経営でのセキュリティ対策の現状と今後の方向性が知りたい

□ 株式会社アクシスについて https://mediaxis.jp

株式会社アクシスは、医療現場をITでつなぐ、クラウド型電子薬歴のリーディングカンパニーです。

アクシスが提供する『Medixs(メディクス)』は、現場で働く薬剤師の声を元に開発された、日本初*のクラウド型電子薬歴(サービス開始2014年)です。
『メディクス』は、全国47都道府県の調剤薬局で利用されています。
現場で働く薬剤師の声を元に先端のクラウド技術により開発され、現場での使いやすさを追求するとともに、高齢化社会に向けて必要となる在宅訪問の機能実装や、処方後も薬局と患者さまが服薬状況を連絡できる機能、法改正に合わせた対応など、時代の変化にスピーディーに対応している事が特徴です。
*当社調べ 2022年11月時点
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・ 『Medixs』『メディクス』『Medixsリモート調剤薬局』『スマホよ薬』 は、アクシスルートホールディングス株式会社の登録商標です。
・ 文中に記載された会社名および製品名などは該当する各社の登録商標または商標です。
・ 記載された内容は発表日時点の情報です。